和食器屋店主のブログ

〜ぐうたら極楽トンボな日記〜
和食器販売 おとなの和食器屋店主のおしゃべりと大好きな和食器と愛すべき家族や友人のお話しなど
小さい事は・・・
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     小さいと・・・

    例えば和食器で原色に近い赤で多くの面積を占める器などは小さい方が

    かわいい〜〜〜〜

    と人気である。

    例えばこんな感じ

    http://www.sansui.or.tv/2_akae_koyunomi.htm

    でもこれが大きくなると、あんまり可愛くはない。

    そう

    小さいって事は、結構有利なんである。

    などと書いていると・・・


    隣の部屋で、女将と店主の弟嫁の嫁談義が始まっている・・・

     

    弟嫁:だからね姉さん、小さいから痛くないって事ないんだから

    兄嫁(女将):あらそう?アタシなんかだいぶ薄くなったから、昔に比べると楽になったわよ


    《まるでなんの事やらわからない・・・・髪の毛と帽子?》


    弟嫁:だってね、も〜〜そっこまでやるか〜ってくらい押しつぶすでしょ?

    兄嫁:そうそう


    《混乱してきた・・・料理でもないしぃ・・・》


    弟嫁:小さいとね

    兄嫁:フムフム

    弟嫁:小さいとそれが痛いんだから〜〜〜


    《まるでわからん!》

    暇な店主は疑問に耐えかねて隣を覗き込む

    なあ・・・さっきからナンの話ししとるのぉ? 痛いとか小さいとか


    嫁ふたり顔を見合わせて噴出す


    声を合わせて

    「マ・ン・モ」 (乳がん検診)


     

    15:00 | 家族 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    人を見る
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      熱帯夜の睡眠不足に昼の酷暑と節電で少しボ〜〜ッとしている週末の午後・・・

      お〜い ホラ! 買ってきたぞ〜 元気に先代店主登場!

      酷暑の中でも元気いっぱいの後期高齢者。

      何かよい薬がないのかというくらい元気である。

      ほ〜ら これじゃ

      なにやらこじゃれた箱・・・スイーツらしい・・・

      うつろだった女将の目がハートになる(通販で物が届いた時とこれくらいである。ハートになるのは)

      女将:わぁ〜何ですか おとおさん。

      先代:え〜と・・・ほら! え〜と ・・・・ ダッチロール・・・やったかな・・・

      女将:???

      店主:そりゃ飛行機の話しじゃあないか(^^;

      先代:あのな、並んで買うたんじゃ。え〜とな、・・・ ドージマロールじゃドージマロール!

      堂島ロールである。

      女将:あっりがとうございま〜す(^^) (ここのところ亭主には見せない満面の笑みである)

      先代店主はお買い物大好きアクセルフルオープンハイパー老人。 ブレーキは先代女将。 その点ではバランスのとれた夫婦である。

      ところで、生鮮のお買い物も先代の得意中の得意。 特に果物もなぜかハズレを買ってこない。 この日も甘い桃を買ってきた

      女将:おとおさん、どうやって甘いのを当てるんですかぁ?

      先代:コツがある・・・ 低くつぶやくその声に思わず店主も、集荷に来ていたおにいちゃんまでも仕事の手をとめて聞き耳を立てる。

      先代:それはな・・・・(さらに低くなる)

      女将:なんですかっ(. . )

      先代:それはな

      女将:ハイ

      先代:それは、人を見て選ぶんじゃ。

      女将:ハ??

      つまり信用できる店(人)を選べという事らしい。

      お店全体の緊張が一機にとけた午後であった。


      01:23 | 家族 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      愛犬と学習能力
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        いや違う違う! モット右!

        ココね?

        そうそう、その上にモウ一枚

        ハイハイ

        違う違う 横にして・・・

        先代女将が先代店主の肩に湿布を貼っている

        まあ、よくある老夫婦の光景である。

        ど〜したの と聞くと
        肩が痛くて病院に行って痛み止めの注射してもまだ痛いという

        なんでそんなになっちゃったの〜?と聞くと

        ジュン U^エ^U よ〜 と先代女将が困ったように言う

        年寄りの手に負えなくなって、店主の弟つまり先代店主の次男の許に預けられている愛犬である。

        もうな (^^; 先代が嬉しそうに言う

        もっと投げろ投げろとうるさいからな。

        散歩に行って、ボール投げが大〜好きな元気 U^エ^U である。永遠に投げ続けなければ収まらないくらい しつこい。

        帰ろうとすると「誰が帰るかっ!もっと投げろ」とワンワンと吼えて手に負えない。

        手許を離れているカワイさから我を忘れて投げ続ける後期高齢者。



        翌日、肩が胸から上に上がらなくなる。

        これを年に数回繰り返している。 犬好きで、犬に関しては犬より学習能力がない。

        先代店主:あ〜あ・・・なんでこうなるんかのぅ・・・

        先代女将:ジュンに聞きなさい!

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        23:29 | 家族 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        乙女心とブーツ
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           某体育大学で「集団行動」とかいう面白い実演を初めて女子がやるというので随分とTVで話題になった。

          お見事!としか言葉が浮かばない。 日本人ならではの技能だろうか。
          それにしても皆さん立派な(^^;体格のお嬢さん。 さすが体育大学である。

          ところで先日、先代夫婦と弟家族と一緒の久々の昼食を繁華街で楽しんだ。

          さて昼食も終わり、男女別にお買い物タイム(せめて男女別でなければ、10分でテンでばらばらになる。なったってB型と少数のO型のみの稀有な一族であるからして)

          弟嫁と一緒にお買い物に行こうとした女将・・・   あれれ・・・男組についてきた。

          どうしたのと聞くと あたしがついていくと嫌みたいだから。。。(^^;と笑っている

          仲が悪いわけでもなんでもないのに不思議である。

          まあいいっか、・・・ 

          で、

          てんでにお買い物を終えて喫茶店でお茶をする。

          弟嫁が妙〜〜にニコニコしている。 手には大きな箱を入れた手提げ袋。

          どうだった???
          女将が問うと

          この世の春のような(^^)でにっこりと微笑む。

          な、なんなのと聞くと

          ブーツを買ったという。

          なぜに「ブーツ」ごときが、それほどにうれしいのか?そんなに高いのか? と問うと。

          今まで履けなかったというのである。

          そう

          弟嫁は前述の某体育大学出身。 それもバリバリの女子寮元寮長なんである。

          若かりし乙女の頃のほとんどを「スッピン」の「ジャージ姿」で過ごしたバリバリの体育系女子なんである。

          その若かりし日の時間を取り戻すかのように「ブーツ」と「ミニスカート」という いでたち に憧れていたらしい。

          ところが近年、若い方の体型も年々スリムになってきて、ブーツもそれに習ってスリムになってくる。

          可愛そうに気に入ったブーツを選んでも、チャックが閉まらない。っていうか足は入ってもふくらはぎがっ!状態だったのである。
          女将がブーツの買い物についていくのを拒んだのもその恥じらいゆえだったのである。

          その彼女がついに

          ついに自分に合うブーツを見つけたのである。

          「履いてしまったら」と兄嫁(女将)が笑顔で提案すると

          うれしそうにうなずいてトイレにスキップ

          おお!

          とサービスで一族で褒め上げる。

          ほめた後で、

          少しキツそう だの
          チャックが壊れんか だの
          バランスが悪くて足をくじく だの

          男衆からの厳しい野次

          後から伸びるから大丈夫と私(義兄)のフォローにならないフォロー

          それでも嬉しいのである。成人した息子までいる歳になっても、憧れのブーツはそれ程に嬉しかったのである。

          明日はミニスカートはくぞコイツ と弟が笑って言う。

          み・・・みにすか〜とかっ! と店主が戸惑うように呟く

          お。。。おれ。。他人のふりする。 と、彼女の息子が言う。

          それでも彼女の素敵な笑顔が絶える事は最後までなかった。



          21:57 | 家族 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          人情
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            年も押し迫って、出荷に忙しい店主と女将

            昼ごはんが終わって、ちょっとゆっくりしているところへ元気に先代店主登場?・・・あれ???

            何だか元気がない。

            聞いてみると疲れた・・・と言葉少ない

            若者と違って、八十爺が元気がないと本当にしょぼくれて可愛そうに見える

            どうしたんですか? 優しく女将が聞く

            腎臓に石があるらしく、なんちゅうか体にねば〜としたもん付けられて何度もグリグリやられた

            ハ?

            猫の・・・いや・・・なんやったかな・・・(元気がない)

            あ・・・それ・・・エコー  超音波検査じゃないか? と店主(私)が言う

            あ〜それそれ それが長いんじゃ グリグリしつこい それでな、「先生まだですか」と2回も聞いた。

            先代は「じっとして待つ」という動作がまるで駄目な人である。
            卒業した尋常小学校の通信簿の備考欄には「おちつきがない」と担任の先生に書かれていたに違いない。

            先代、しかめっ面で言う
            とにかく苦(く)になる。(辛いの意味)

            女将が言う
            お義父さん、今日はひょっとして男の先生だったんでしょう(^^;

            先代店主
            ああ

            女将
            前の時はそんなに疲れていなかったから、女の先生だったんじゃないんですか〜
            女将が悪戯っぽい笑顔でたずねる。
            美人の先生だったらいいのにねぇ

            店主
            いやあ、長い間グリグリやられたんじゃあなぁ


            先代
            いや、そうでもない。。。
            苦にはならんじゃった・・・


            店主&女将
            ・・・・・・・・・・・

            01:01 | 家族 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
            乙女心と101
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              ある日の午後、

              元気に先代女将(母)登場・・・・

              ちょっ・・・と、あきれた!! あのね・・・ 

              (注:文中の「ちょっ・・・と」は「少し」の意味ではなく感嘆句のような、つまり「まあ!」「ほん・・・とにモウ!」とかいう意味です)

              と、店の奥に上がりこむなり女将(嫁)に話し始める

              何でも「101」とか何とか言う酵素か何か植物活性液らしいものを先代店主(父)が庭の畑にガンガン撒いているそうで、これが普通の肥料と違ってかなり高価なものらしい。
              B型の全国区代表のような性格の先代は、惜しげもなく使って悦にいっているらしく

              おかげで古女房は、うちの畑の大根はものすごく高価になってしまった・・・と、あきれ果ていたく嘆いている。

              でもお義母さん、好きでやってるんだからいいじゃないですか、お爺ちゃん夜遊びするわけでもないし〜 お酒もそんなに飲まないし。(^^;

              それでもその高価な101が気に入らない先代女将は、毎日のように夫に文句を言っているらしい。


              で、


              それから数ヵ月後のある日


              元気に先代店主登場!

              ちょっ・・・・ともう、婆ちゃんがな、・・・・

              と、店の奥に上がりこむなり女将(嫁)に話し始める

              なんでも、101という育毛剤が出たので先代が飛びついたのだが、
              (だいたい植物に効くからといって育毛剤にまで101・・・ってぇのが短絡的であると思っていたら、ぜんぜん違う漢方の液薬のようなものらしい。 でも抜け毛予防くらいならまだしも0からどうやって・・・)

              毎日振りかけていると、どうも減り方が多い。

              おかしいなおかしいなと思っていると・・・・

              犯人は先代女将
              っていうか彼女しかいない。

              「育毛剤の101には全く文句をいわんので、おっかしいなぁ・・・と思っとったんじゃ! 肥料にはあん・・・だけ毎日文句言いよったのにな」

              お義父さん、と女将が言う。 

              それが「女心」じゃないですかん(^^;

              それから数ヶ月

              先代店主の頭に毛が生える事はなく、先代女将の頭の毛が増えた様子もない。

              23:41 | 家族 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              再インストール
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                久しぶりに弟に電話

                〈トゥるる〜〜〜♪〉 

                兄:あ〜〜俺々


                弟:兄貴か?


                兄:元気か。


                弟: 今、大変な事になって。超忙しい・・・。


                兄:ど・・どうしたぁ?


                弟:コンピューターが壊れた


                兄:またあちこち触ったんじゃろ! 触るのはカアチャン(嫁)だけにしとけ(^^)


                弟:いや。何度も壊して再インストールして覚えるタイプなのだ。(←わけがわからない) 実は二週間前に届いた新品なんだが、すでに3回程壊しては入荷時に戻している。


                兄:そんなら(^^) ものは ついでにさ、


                弟: は?


                兄: うちの女将もさ。 入荷時に戻してくれんかな。 その後、自分の好きなようにカスタマイズしてぇ。 いや・・・別のメーカーがいいかな。 えへへ。


                弟: おもろい!   ざぶとん3枚!


                暑いさなか、少しハイな兄弟のくだらない会話は延々と続くのであった。

                23:54 | 家族 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                危険度
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                  一人暮らしをする長女が住む静岡で地震があったと聞き、こらえらいこっちゃと大騒ぎ

                  あわてて電話すると、「生きてる、生きてるから」との返事。

                  おかげで親父はちょっと痩せた。

                  で、

                  翌朝・・・・・。


                  え〜と  え〜と

                  ただでさえ仕事をしない店主が、朝早くからなにやらリストを書いている。

                  女将が心配をして覗き込む

                  いつものこの時間の店主は、まだ寝ている。 女将より早く寝て思遅く起きる。ひどい亭主である。俺はやるときはやるっ と言いながら、そのやる時はなかなか来ない。

                  え〜と え〜と

                  懐中電灯とぉ・・・携帯の予備電池とぉ・・・

                  怖くなった親父は娘にあれこれインタビューしたのだが、何と防災グッズはな〜〜んにも持っていないのである。

                  そ〜だっ!   (大きな声に女将驚く)

                  何よ

                  へ・・・ヘルメット。

                  大げさな

                  いや、TV局のアナウンサーもしてたぞ、天井が落ちてきたらどうするっ
                  (親父は真剣である)

                  はいはい(女将)

                  早速先代に電話

                  なぜかと言うと、先代は孫娘のピンチとなると「スーパー爺ちゃん」になるから。

                  2時間もしないうちにヘルメットと品不足の中どこで見つけてきたのか懐中電灯と予備の乾電池まで持ってきた。 脅威のスーパー後期高齢者である。

                  この行動力には毎回舌をまく。    わが子にもそうして欲しいものだ。


                  女将: 家(うち)にはいらんの?

                  店主: いや家はいらんじゃろ。 数年前に西方沖地震があったばっかりだから・・・。

                  女将: でもお爺ちゃん、頭。 あぶなくない? (先代は綺麗なツルッパである。歳のせいもあって度々怪我をするようになった)

                  店主: そうじゃな、明日買ってきてやるか。

                  女将: ふたつね

                  店主: ハ・・・?  

                  ああ・・婆ちゃんのね。


                  女将: ちがう、ちがう・・・・・あ・な・た・の。(n_n)


                  店主: う・・・うるしゃい!

                  00:06 | 家族 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  危険な荷物
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                    今日も元気にお客様へのお荷物発送する店主と女将

                    和食器屋のいつもの風景である

                    ん??

                    なんだか見慣れない、あまり綺麗じゃあない荷物がある。和食器屋のロゴもない・・・


                    よっこらしょ! ひぇ==(>_<)

                    持とうとすると足元がふらつくほど重い・・・

                    なんじゃこりゃ!  かあさん! こんな重いもの、腰が壊れるじゃあないのっ

                    思い荷物1
                    女将:あ それ?  SOS便。


                    〜〜さかのぼる事、前夜11時過ぎ〜〜〜

                    うんちゃか、うんちゃか、うんちゃっちゃ♪
                    ↑女将の携帯にかかってくる進学で家を離れている息子からの着メロ(わけのわからん曲で、中年親父にはこのようにしか聞こえない)

                    は〜い どんしたん?

                    ん?  は〜〜っ?

                    アンタ何しよったの!

                    すぐ送るから、も〜〜〜


                    何でも試験が終わって気づいたら米がなくなっていたというのである。

                    少ない仕送りだけで飢え死にしないようにと母親は米だけ送っていたのである。

                    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


                    で、

                    これをSOS便と呼んでいる。

                     

                    米を詰めたダンボールに、まだ余裕があったので、スーパーで買った飲み物だの何だの詰めに詰めて膨らんでいる。米に水物まで入ればそっりゃ重たい。

                    あやうく亭主はまたギックリ腰で寝込むところであった。

                    09:17 | 家族 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    せっかち
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                      ちょっとのんびりした空気・・・

                      トゥルルルル♪〜

                      お昼をいただいていると、必ずと言ってよいほど電話が鳴る。

                      女将が慌てて食事を飲み込み咳払いして

                      ハイ、和食器屋さんすいです♪(声だけいつも10歳くらい若返る)

                      「恐れ入ります○○ックスの△△ともうしますが・・・」

                      あ・・・はい

                      「あのぅ・・・先日はお車の修理をありがとうございました」

                      は?

                      「それでぇ・・あのぅ・・実は、修理中にお貸し出しした代車の中にお忘れ物がありましてぇ」

                      は?・・・

                      (あ!っ )と ここで女将が気づいた。 

                      先代店主(父)である・・・。

                      元気な後期高齢ドライバーは元気に車のあちこちに傷をつけるのである。
                      頼むから人にだけは傷つけないようにと和食器屋若夫婦は神に祈る毎日。

                      父ですね?

                      「あ・・・お父様ですか」

                      それで・・・何を忘れていたのですか?

                      「それがあのう・・


                      ノコギリと長靴・・」

                      必死で笑いをこらえている様子がわかる。

                      女将あわてる

                      あ・あ・あっ そうですか(・・;

                      す・・・すぐに取りに伺いますので。どうもすいません。



                      先代は、ふたりの息子宅に行く度に庭の手入れをするのが趣味。 せっかちなので、自分の家のとは別に車に揃えているのである。

                      女将あわてて先代に電話を入れる

                      あいにく先代女将が出る

                      事の次第を話すと

                      ほ〜ら、おじいちゃん! あったやないの!\(`o'")


                      翌日


                      いつものように元気に来店した後期高齢者のマイカーには、長靴とノコギリが2つずつ揃って鎮座していた。

                      22:57 | 家族 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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